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説教集

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 アクアと申します。アクアっちと呼ばれています。おやつが欲しいときは、飼い主に向かって「おやつ」と鳴いて要求することもできる、犬より偉いかも知れないトリです。
 飼い主が西宮一麦教会と、一麦保育園で行った説教の完全原稿を載せています。飼い主は、牧師らしい。

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タイトル 日 時
西宮一麦教会の紹介の仮ホームページアドレス
当説教ブログの管理人である私が代表役員・牧師を務める「日本基督教団 西宮一麦教会」を紹介するホームページを作成しました。「紹介」ですので、まだ公式のものとはしていません。 ...続きを見る

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2007/05/30 17:05
<主の祈り  序「祈るときには、こう言いなさい」>
<主の祈り  序「祈るときには、こう言いなさい」> 2006年10月5日 Pater noster, qui in caelis es 私たちの父よ、天にいらっしゃる方 ...続きを見る

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2006/10/05 10:47
御言葉を聞く者たちを蒔く、神
*教会、主日礼拝、*2006年10月1日 *テクスト:サムエル記下12:1-14、ルカ8:4-18 *説教題:御言葉を聞く者たちを蒔く、神 *交読詩編:131 ...続きを見る

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2006/10/01 09:40
血の滲む祈りの種を蒔き続けて
 <血の滲む祈りの種を蒔き続けて> 「また、ほかの種は良い土地に落ち、芽生え、育って実を結び、あるものは三十倍、あるものは六十倍、あるものは百倍にもなった。」 マルコによる福音書 4章8節 ...続きを見る

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2006/09/30 10:04
神様まかせの楽天的種まき
 <神様まかせの楽天的種まき> 「大勢の群衆が集まり、方々の町から人々がそばに来たので、イエスはたとえを用いてお話しになった。『種を蒔く人が種蒔きに出て行った。蒔いている間に、ある種は道端に落ち、人に踏みつけられ、空の鳥が食べてしまった。ほかの種は石地に落ち、芽は出たが、水気がないので枯れてしまった。ほかの種は茨の中に落ち、茨も一緒に伸びて、押しかぶさってしまった。また、ほかの種は良い土地に落ち、生え出て、百倍の実を結んだ。』」 ルカによる福音書 8章4-8節  この種まきのたとえ話は、神... ...続きを見る

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2006/09/28 09:41
「教憲」について−インスティトゥートとアソシエーションの違い
 <「日本基督教団教憲教規を学ぶ> 第2回 「教憲」について−インスティトゥートとアソシエーションの違い  前回の第1回には、「教憲」とは何かについて学びました。教憲とは、教会の憲法と書きます。英語ではinstituteです。インスティトゥートとは、基本理念を持つ制度的な組織を表していて、それに属するメンバーは基本的にこの制度や理念に従うよう位置づけられています。例えば“日本”は、日本国憲法によってその在りようが体現されており、憲法改正は日本の本質に手を加えることを意味しますから、慎重な議論... ...続きを見る

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2006/09/21 21:41
霊によって、神を深く知ることができるように
*西宮一麦教会、主日礼拝、*2006年9月17日 *テクスト:イザヤ11:1-10、エフェソ 1:15-23 *説教題:「霊によって、神を深く知ることができるように」 *交読詩編:70 「15こういうわけで、わたしも、あなたがたが主イエスを信じ、すべての聖なる者たちを愛していることを聞き、16祈りの度に、あなたがたのことを思い起こし、絶えず感謝しています。」  今日の新約の方の聖書箇所は、ただ今お読みしました、エフェソの信徒への手紙1章15節以下です。前回のエフェソ書の講解説教では... ...続きを見る

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2006/09/17 12:24
神を見る、神を知る
 <神を見る、神を知る> 〜教会学校の主日礼拝説教より 「14言は肉となって、わたしたちの間に宿られた。わたしたちはその栄光を見た。それは父の独り子としての栄光であって、恵みと真理とに満ちていた。15ヨハネは、この方について証しをし、声を張り上げて言った。「『わたしの後から来られる方は、わたしより優れている。わたしよりも先におられたからである』とわたしが言ったのは、この方のことである。」16わたしたちは皆、この方の満ちあふれる豊かさの中から、恵みの上に、更に恵みを受けた。17律法はモーセを通し... ...続きを見る

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2006/09/14 10:06
聞く側の責任
*西宮一麦教会、主日礼拝、*2006年9月10日 *テクスト:イザヤ6:1-13、ルカ8:4-18 *説教題:聞く側の責任 *交読詩編:30  譬えを巡って語られた主イエスの御言葉が、今日の新約の方の聖書箇所で報告されています。ルカによる福音書8章4節から18節、今日は2回目の講解説教です。9節から10節を、改めてお読みしたいと思います。 「9弟子たちは、このたとえはどんな意味かと尋ねた。10イエスは言われた。『あなたがたには神の国の秘密を悟ることが許されているが、他の人々にはたと... ...続きを見る

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2006/09/10 20:50
聞く耳のある者は聞きなさい
*西宮一麦教会、主日礼拝、*2006年9月3日 *テクスト:詩編78:1-4、ルカ8:4-18 *説教題:「聞く耳のある者は聞きなさい」 *交読詩編: ...続きを見る

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2006/09/03 11:22
仮原稿<「天にまします我らの父よ」 3.「天にまします」>
 <「天にまします我らの父よ」 U.「天にまします」> Pater noster, qui in caelis es 私たちの父よ、天にいらっしゃる方 「主の祈り」より ...続きを見る

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2006/09/02 13:48
様々な務めを両立させる
 <様々な務めを両立させる> 2006年8月31日 「11婦人の奉仕者たちも同じように品位のある人でなければなりません。中傷せず、節制し、あらゆる点で忠実な人でなければなりません。12奉仕者は一人の妻の夫で、子供たちと自分の家庭をよく治める人でなければなりません。13というのも、奉仕者の仕事を立派に果たした人々は、良い地位を得、キリスト・イエスへの信仰によって大きな確信を得るようになるからです。」 テモテへの手紙一 3章11-13節 ...続きを見る

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2006/08/31 20:55
主と共に居ることを選んだ女性たち
*西宮一麦教会、主日礼拝、*2006年8月27日 *テクスト:ミカ6:1-8、ルカ8:1-3 *説教題:主と共に居ることを選んだ女性たち *交読詩編:27 ...続きを見る

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2006/08/27 13:40
生きることの主な目的
 <生きることの主な目的> 2006年8月24日 問1「人間の生きることの主な目的は何ですか」。 答「それは、神を知ることです。」 ジュネーブ教会信仰問答 問1 ...続きを見る

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2006/08/24 20:54
"わたしたち"への祝福 −神の栄光をたたえて
*西宮一麦教会、主日礼拝、*2006年8月6日 *テクスト:マラキ 3:6-12、エフェソ 1:3-14 *説教題:"わたしたち"への祝福 −神の栄光をたたえて *交読詩編: ...続きを見る

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2006/08/20 19:46
ついに真理を知らされる時
  2006年8月17日(木) 「16わたしの目に労苦と映ることの意味を/知りたいと思い計り 17ついに、わたしは神の聖所を訪れ/彼らの行く末を見分けた」 詩編73編16-17節 ...続きを見る

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2006/08/17 20:54
多くの罪を赦されて、多く愛する
*西宮一麦教会、主日礼拝、*2006年8月13日 *テクスト:ホセア2:16-25、ルカ7:36-50 *説教題:多くの罪を赦されて、多く愛する *交読詩編:50 「37この町に一人の罪深い女がいた。イエスがファリサイ派の人の家に入って食事の席に着いておられるのを知り、香油の入った石膏の壺を持って来て、38後ろからイエスの足もとに近寄り、泣きながらその足を涙でぬらし始め、自分の髪の毛でぬぐい、イエスの足に接吻して香油を塗った。」  今日の新約の方の聖書箇所、ルカ福音書7章37節38... ...続きを見る

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2006/08/13 19:42
砂糖菓子が主の前に砕かれて
 <砂糖菓子が主の前に砕かれて> 2006年8月10日 「44そして、女の方を振り向いて、シモンに言われた。「この人を見ないか。わたしがあなたの家に入ったとき、あなたは足を洗う水もくれなかったが、この人は涙でわたしの足をぬらし、髪の毛でぬぐってくれた。45あなたはわたしに接吻の挨拶もしなかったが、この人はわたしが入って来てから、わたしの足に接吻してやまなかった。46あなたは頭にオリーブ油を塗ってくれなかったが、この人は足に香油を塗ってくれた。47だから、言っておく。この人が多くの罪を赦されたこ... ...続きを見る

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2006/08/10 17:28
涙でイエスの足をぬらし、接吻して
*西宮一麦教会、主日礼拝、*2006年8月6日 *テクスト:哀歌 1:1-9、ルカ7:36-50 *説教題:涙でイエスの足をぬらし、接吻して *交読詩編:、所要時間:28分 ...続きを見る

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2006/08/06 10:14
闇へと分け入り、闇を照らす光の子
 <闇へと分け入り、闇を照らす光の子> 2006年8月3日 「8あなたがたは、以前には暗闇でしたが、今は主に結ばれて、光となっています。光の子として歩みなさい。9――光から、あらゆる善意と正義と真実とが生じるのです。――10何が主に喜ばれるかを吟味しなさい。11実を結ばない暗闇の業に加わらないで、むしろ、それを明るみに出しなさい」 エフェソの信徒への手紙 5章8-11節 ...続きを見る

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2006/08/03 10:40

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